そうだ!ビートにしよう!

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本日の戦利品

ヒートインシュレーター、ヘッドカバー、Lサイドエンジンマウント、触媒。
この他に、A/C、A.C.Gベルト。
固着していたボルト数本、頭をなめたものの、折れたものは無し。


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category: タイベル交換

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本日の作業

レンタルピットでインパクトを使用。それでも外れない。
ロングパイプがあったのでブレーカーバーを延長して体重をかける。
外れずにプーリーがさらに破損。


自力で外すことは断念。

昔お世話になっていたショップへ。
強力インパクトでやっと外れました。

これでようやくスタートライン。

DVC00094_20141129183842ca0.jpg

category: タイベル交換

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本日の作業

ボルト取り外しが持ち越しになったので、周辺パーツの取り外し。

前回交換以来の埃でしょう。
取り外しのためには先ずは清掃です。

category: タイベル交換

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昨日の作業

関門のクランクプーリーボルトの取り外し。
手持ち工具ではやはりダメ。

プーリーの一部が欠ける始末。

ボルト取り外しはインパクトでやることに。
そのためにレンタルピットを次の土曜日に予約。

プーリーはオクで探してみよう。

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ピラー塗装

よく湯飲み茶碗などで見かけるひび割れ模様を貫入(かんにゅう)と言うのだそうですが、
私のビートもピラーのエクステリアフィルムはほど良く貫入が入り、年式を感じさせていました。陶器なら美術価値があるのでしょうが、ピラーは陶器ではありませんので、黒つや復活のために塗装しました。

当初、ピラーの塗装は全塗装時にガラスを外した時でなければできないと思っていました。
理由は、
1.モールディングを外さなければ、中まで貼られているフィルムをきれいに剥がせない
2.モールディングをつけたままでは境目がうまく塗装できない
からです。

しかし、古くなって硬くなったモールも気温が高い夏の日には柔らかくなってめくれるようになります。
モールがめくれれば、フィルムも剥がせますし、モールで隠れる中まで塗装ができます。

塗料は、ラッカースプレーではなく、ウレタン缶スプレーを選択。
sp.jpg
硬化剤と混ぜ合わせる方式のため、使い残しができませんが、乾燥時間が速いので重ね塗りが楽です。

フィルムの剥離には手間がかかりましたが、きれいになったピラーは苦労した甲斐があります。
DVC00087_2014110820525093f.jpg

category: エクステリア

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