そうだ!ビートにしよう!

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触媒

オイルなどで汚れていた触媒は取り外しました。
DVC00038 (2)

汚れを落とし、耐熱スプレーで塗装しました。
DVC00015 (2)


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category: HOHへの道

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ヘッドカバー

ヘッドカバーの取り付けをやり直します。


ヘッドを開けたので、バルブクリアランスの確認をしました。
DVC00080_20130210220810.jpg
EX側は手が入らないので、IN側のみ。NO1からNO3まで基準値内でした。大きくても0.17でしたが、すべて0.15に調整しました。

今回は液体ガスケットを使います。
DVC00016 (2)
ヘッド側にも塗りたかったのですが、ビートのエンジンは傾けて搭載されているので、バルクヘッド側が見えないのでヘッド側に塗るのはあきらめました。カバー側のみでシールされることを祈ります。

そして取り付け。
DVC00017 (2)
ビートのエンジンルームは本当に狭く、ヘッドカバーをヘッドに載せるにも一苦労です。外せるワイヤーハーネスは外しましたが、それでも上からかぶせるとはならず、何度か向きを変えてようやく載せられます。

シール材が余計なところに付かないように、何度も載せる練習をしてカバーを取り付けました。





category: エンジン

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オイル漏れ

しばらく前から触媒付近にオイルが付着するようになりました。


駐車場のコンクリートにシミができるほどではないのですが、走行後、左サイドにまわるとオイルが焼けたにおいがするので気が付きました。

はて? どこからのオイル漏れなのか・・・

たどっていくと
DVC00014_20130209173731.jpg
ヘッドカバー下面にしっかりとオイル漏れが認められました。

現在、ヘッドカバーは液体ガスケットなしで取り付けています。
やはり、液体ガスケットの塗布が必要なようです。




category: エンジン

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スカイサウンド救出作戦

フレキシブル基板の接触不良で作動不良だったスカイサウンド。

ジャンパ線でつなぎました。全部で22本あります。
接触不良は1箇所だけでしたが、1箇所だけの修理が困難のためこのような大手術となりました。はんだ付けを何度かやり直し、3回目で成功。

また1台スカイサウンドを救うことができました。

category: オーディオ

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