そうだ!ビートにしよう!

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スカイサウンド救出作戦

操作パネルを外し、分解・洗浄しました。

この120Wはスイッチボタンの破損が一つもありません。

ボタンはすべて外すことができますが、ツメを折る可能性があります。
せっかくの完璧ボタン。無理をしないことにしました。

洗浄後はさらにクリーナーで汚れ落とし&すり傷取り。そして組み上げて完成。

カセットデッキも作動することを確認しました。


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category: オーディオ

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スカイサウンド救出作戦

今回は120Wの救出です。

シリアルナンバー「0014892」これまで見てきたスカイサウンドの中で初めての5桁です。スカイサウンドの中でも新しい部類に入るものでしょう。

右の音量が弱いです。
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右出力が弱いために左右バランスで右に絞ると音量が小さくなってしまいます。


今回も16V10μFのコンデンサを交換です。このコンデンサは120Wでも40Wと個数は変わりません。
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無事、救出できました。
右に絞っても音量は変化しません。全体的にも音量が大きくなり、深みが増しています。

category: オーディオ

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カウル取り付け

カウルを取り付けてみました。
DVC00006 (3)
サイドのステーは補強したのでしっかり固定されています。

DVC00085.jpg
すべての部品を取り付け。問題のクリップは付けずに取り付けてみました。
クリップなしでもカウルが浮いてしまうようなことはありません。
固定箇所が少ない分、両サイドに力がかかるでしょうが、補強してあるのでなんとか行けそうです。

DVC00019_20120722053709.jpg
問題のクリップ。15年前の価格で110円(税別)となっています。今では150円くらいになっているのではないでしょうか・・・6個そろえると1,000円にはなるでしょう。社外品で合うものはないか探してみたいと思います。

category: エクステリア

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ワイパーアーム清掃

カウルトップを外すと今まで見えなかった汚れが・・・
DVC00017 (2)
ワイパーアームのグリースが飛び散ったのでしょうか・・・

DVC00018_20120714083512.jpg
グリースに土埃がついて、それが固まり、粘土のようです。
洗剤をつけて柔らかくしてから剥がしていきました。

DVC00020.jpg
カウルトップで見えなくなってしまうのですが、自己満足ですね。
それにしても飛び散ったグリスの量は尋常ではありません。

DVC00019 (2)
ワイパーアーム類も洗浄して汚れを落としました。

category: エクステリア

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カウルトップシール

カウルトップシールは両面テープで貼り付けることになっています。

もともと付いていた両面テープは時間が経ち過ぎてか、接着力が弱い感じでした。

それで両面テープを剥がし、さらに新しい両面テープを貼って、貼りつけましたが、しっかり付きません。
すぐに剥がれてしまいます。

それでまた両面テープを剥がし、ボンドで接着しました。
DVC00016.jpg
カウルトップを外す際には、このシールを取り外すことになっているのでボンドは極力少なめに付けました。

category: エクステリア

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カウルトップ補修

外したカウルトップ。ボディとの固定部分が割れています。
DVC00007 (2)
非常に細い部分があるので、割れてもしかたないかと・・・しかし、インストルメントパネルといい、大事な部分で弱いところがあります。

適当なプラスティックの板を探して来て
DVC00008_20120707061800.jpg
カットして穴を開けました。

接着して
DVC00010 (2)
洗濯バサミで固定。

DVC00011_20120707061802.jpg
接着できました。 かなりしっかりした感じになりました。

DVC00007 (3)
見えなくなる部分なので、そのままでも良かったのですが、塗装しました。

category: エクステリア

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カウルトップ取り外し

購入時から切れていたカウルトップシール。

交換するにはカウルトップを取り外さなければなりません。

シール自体はずいぶん前に入手済み。
しかし、カウルトップは外れにくく、外す時に壊しやすいと聞き、二の足を踏んでいました。

これをしなければ他のメンテメニューがたまるばかり。意を決して外すことにしました。

ワイパー、左右のクリップ、カウルトップシールを外し、いざ問題のクリップへ
DVC00009_20120705213808.jpg
内装はがしですき間を作り、そのすき間へテープを巻いたドライバーを差し込んでクリップを回転させます。

すでに取り外されたことがあるらしく、一部のクリップは割れていました。
DVC00010_20120705213807.jpg
そのせいもあり、なんとかカウルトップは割らずに取りはずせました。

category: エクステリア

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雨対策

ボディカバーはかけてありますが、雨が本降りになると中まで浸みこんできます。

それで浸水対策としてビニールをかけてますが、そのビニールカバーをバージョンアップしました。

ホムセンで1M120円の一番薄いテーブルクロスを2M買って来ました。
フロントは袖口ゴムをミラーにかけます。

DVC00112_20120703232842.jpg
リアは長めにしてトランクへの浸水を防ぎます。すでにトランクのヒンジ部が浸水によって錆びているので、サビ落としもする予定ですが、まずは原因除去です。

DVC00113_20120703232814.jpg
リアは袖口ゴムを泥よけにかけました。

これで長雨でも浸水をだいたい防げていますが、すき間からわずかに浸みこむ雨水によってボディに汚れができます。クリーナーで落とせるのですが、雨が降るたびには閉口します。 この対策も考えねば。

category: ボディカバー

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ハマオフ

休みの朝におじさんたちがコンビニの駐車場で集会です。
DVC00014 (2)

ネットだけではなかなか伝わらない情報も、実際に会って確認ができます。

そしてさらに広がる話も。

無理せず、手軽に、気軽に情報交換。 またやりましょう。

category: オフ会

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